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デジタルロボットアーム

長野のモノづくり現場へ
​『最速』で届ける

製造業特化・長野県専属の「外部営業戦略室」

最先端テクノロジーと地方製造業の「現場のリアル」を繋ぐ

優れた協働ロボットやAI、自動化システムも、地方特有の現場オペレーションに馴染まなければ定着しません。REGICTは、メーカー様の技術価値を「現場の言葉」に翻訳し、実務レベルで納得感のある導入シナリオを描く戦略的セールスパートナーです。

現場を起点とした、経営層へのアプローチ

従業員100名以下の製造業を中心に、工場長やリーダークラスとの長年の信頼関係を起点とした提案を行います。
現場が抱えるリアルな課題の解決策として組み立て、最終的に経営者へ投資対効果を提示することで、地に足の着いた意思決定を支援します。

「QCラボ・分析前処理」領域への深い知見

製造ラインはもちろん、属人化が深刻な課題となっている品質管理(QC)ラボや分析前処理工程の自動化に精通しています。
最新の分析・科学機器を、長野の現場環境へ最適化して提案・導入支援を行います。

アカデミア(大学研究機関)との連携ネットワーク

信州大学工学部などの研究室とは、日頃から直接足を運んで構築してきた「顔の見える関係性」を有しています。
学術的な知見や最新の技術動向を現場の課題解決に繋げるための、橋渡し役を担います。

長野のモノづくりを知り尽くした「外部営業戦略室」

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長野県内の製造業に向けた法人営業領域において、25年にわたる実績と知見を有しています。

単なる数の拡大を追うのではなく、限られた顧客の懐に深く入り込む営業スタイルと、管理職と

してのマネジメントを経験してきました。

最大の強みは、数社の経営トップ層との繋がりに加え、実際に現場を動かしている「現場担当者」や「工場長・リーダークラス」との間に築き上げた長年の強固な信頼関係です。

新しいテクノロジー(自動化機器やAIなど)の導入において壁となるのは、新しい仕組みに対する「現場の不安や戸惑い」です。

 

私は現場のリアルな声と課題に直接寄り添い、実務レベルで納得感のある導入シナリオを

描くことで、机上の空論ではない確実な運用定着までを支援します。

現場の情景を誰よりも理解したパートナーとして、「メーカー・導入企業・地域社会」が共に

発展する「三方よし」のビジネスを追求しています。

ご相談・お問い合わせ

長野県内の製造現場に向けた販路開拓や、 REGICTとのパートナーシップについて、まずはお気軽にご相談ください。

「自社の技術が長野の現場にどう活かせるか意見が聞きたい」といった情報交換や、展示会でお会いした後のオンライン面談なども随時承っております。 現場のリアルを踏まえ、誠実にお答えいたします。

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